意外といろんな事があったんだね(笑)


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1999年12月25日「行く年来る年」

今年もついに終るよ。
いろいろあった、年明け早々えんりゅうの車を救出しに行ったり、実家で親と喧嘩して家に帰った次の日に急性虫垂炎で緊急入院したり、居候を抱え込んだり、知らないうちにカウンターが4000Hit越えてたり、ついにギャルゲーの魔の手に落ちたり(爆)
でも、思ったよりも人間関係揉めなかったし、俺的にはいい年だったかも。

来年も俺にとって、TeamFRLにとって、そして、皆さんにとってよい年でありますように…。

って、こんな発言しても、似合わないだけか(自爆)

1999年12月15日「自作道とは・・・」

地獄道、自爆道。っていうか俺の期待の新PC、もう故障だよ。掲示板見てる奴は知ってると思うけど。
っていうか素人が手を出すもんじゃないね。まったく予定外の出費がかさんで、もう干からびそうだもの、俺。

おかげで更新作業もままならないままあっという間に1ヶ月。で、その間、俺は何をしていたかと言うと・・・・・

「To Heart」「輝く季節へ」三昧でした(核爆)


1999年11月7日「物想う日々」

先週の金曜日からいろいろあった。

まずは、怪我。
バイト先の工場で上からの落下物に当たり、左肩を負傷。さいわい、打撲ですんだものの、運が悪ければ、骨折、もしくは左腕がちぎれる所だっただけに、自分の悪運の強さもまだまだイケルなどと、痛みの中を思ったりもする。

そして、俺の卒業追いコンとダチの結婚披露の3次会(?)
いや、追いコンの方はと言えば……なんか知らんがエライ盛り上がりだったよ。て言うか、俺相変わらず男に大人気だし(苦笑)
まあ、思って見たことは、俺のような男の事でも、慕ってくれる奴は結構多いんだなって。まったく馬鹿ばっかりだけどな。

ダチの結婚披露の3次会はと言えば、いや、無茶やってまんがな、カラオケアニソン縛りで(爆)まあ、幸せそうでしたよ。いや、めでたしめでたしってね。

そして今日。
姉貴が結婚するって、いきなり聞かされた。春頃から決まってたらしい。親父の容態がどうなるか判らないってんで決めたらしいが、俺は全然知らなかったよ、一応家族なのに。いや、俺はもう家族じゃないのかも知れない。拒否し続けてきたのは俺の方だし。
そんなことを思い知らされた様な気がする……。

1999年11月3日「不覚…」

迂闊に「Kanon」にはまる。この恋愛系とかが大嫌いな俺がだ。面白い、文句無しに面白い。
シナリオ構成もしっかりしてるし、何より心の琴線に触れる何かがある。まさかゲームのシナリオで泣かされる羽目になるとは思わなかったよ。
しかも全キャラ(苦笑)

まあ、これで今年一杯ネタに困ることも無さそうだ(強がり)


1999年10月24日「新機体、起動」

今日から新機体……まだ組んでる最中だけど、それがまた良い。
何せ剥き出しの基盤がサイバーな感じがするし、俺の部屋との違和感がまたイカス。これからは更新作業で苦しむことも無くなるだろうが、きっと更新ペースは変わらない。だって俺だし。って言うか、手に入れたゲームもこなさにゃアカンからね。

1999年10月6日「仲間がお父さんに・・・」

Norryんとこに女の子が生れたって、電話をバイトの帰りの車の中で聞いたのさ。まあ、色々あってもう半年以上。結婚してから3ヶ月
(笑)まったく計算の合わないことは置いといて、何はともあれめでたい事だ。
しっかし、卒業どころか結婚、そんで親になるのも先越されてるってのは俺的にけっこう口惜しい・・・・事も無いな。
まあ、とりあえずはメデタイ。そのうちみんなで祝ってやらなな。

199910月3日「相変わらずな僕ら」

そうそうネタがある訳でも無いので・・・いや、ネタはあるのだが、今回は近況報告と最近の俺的思考。

50川さんが家に居候に来てもう3ヶ月目に突入。相変わらず、引っ越し資金は貯っていない。いつまで家にいる事やら(苦笑)

「DDR2ndMix」を買ったのだが、室内のあまりの状態のため、ほとんど手付かず。って言うか、気力が持たず、年を感じてみたりしてみたり(トホホ)

「どこでもいっしょ」。買ったはいいが・・・・いなくなっちゃうとは知らんかったよ。故にやる気が殺がれ、手付かず。っていうか男が独りでやるもんじゃねえワ(ギャフン)

「モーニング娘。」。って言うか最近俺的にお薦め。いや、なっちがね(笑)でも新曲は踊りがカッコワルイよね。歌詞もバカっぽいし。でもなっちが・・・(爆)今ASAYAN見てたら新ユニット結成だって。頑張るよなぁ・・・・つんく(邪笑)

俺の携帯。もう寿命なんじゃろうか。って言うかアンテナ折れてるし、所々パーツ取れてきてるし・・・・買い替え時かのう?

大阪。行きたいねぇ・・・・そっちに永住できればなお可。いっそ本気で考えようかなぁ・・・・もう足枷無いし。

ヤル気。あんまり無い。っていうか自分ももう若くないってつくづく思い知らされたよ。

こんなんじゃイカン、もっと頑張らんと。


1999年9月13日 「卒業」

朝っぱらから電話がきた。しかも午前4時にだ。
誰かと思えば、なんと実家の母親。「おいおい、『親しき仲にも礼儀あり』って言葉を知らんのかい」とも思ったが冷静に話を聞いてみる。
どうやら大学の卒業通知が来たとの話らしい。聞いてみても感慨は無い。本当ならもう1年以上前に卒業していなければならないからだ。まあ。所詮は事実確認でしかない訳だ。
とりあえず卒業はできたけど、まだこの先は何も決まっていない。就職活動するなり、フリーターとしてやって行くなり、諸国を放浪するなり、色々道はあるだろう。
しかし、釈然としない。いったい俺は5年以上もかけて何を学び、何を卒業したのだろうか?

1999年9月6日 「どこでもいっしょ」

ポケステを買ったのさ、2日に。
そんで対応ゲームも買うかてんで、買ったのが「どこでもいっしょ」
26歳にもなってこんなもん買うなと思われるかも知れんけど、周りでやってるの見たら欲しくなるじゃん、ね?ちゅう訳で買ったのよ、いっしょに。

名前は「アッザム」。猫。人間になったら、世界をアッザムリーダーで焼き尽くしてくれる事を期待してみたりしてる。
そんで4日間。50川さんと二人で、ろくでもない言葉とか教えてたのさ。
落ち着いて考えてみると・・・・大の男二人して何やってんだろ?俺ら(泣)


1999年8月25日「輪蛇とゲームとFRLの奴等」

こないだ、F2Nがたまたまこっちに来てたんで、FRLの暇な奴集めて、総会開いたんだよね。そしたら、もう、ヒドイ惨状になりましたよ。
参加者は、元締・F2N・Ore様・KUMA・KIBA・Kanちゃん(FRL関西)・えんりゅう(FRLshadows)・刹那!・・・そして50川さん(托塔天王)他数名。
とりあえず、調布のKUMA邱(調布梁山泊)で顔見せでもするかって思って適当に集めたんですよ。何の目的も無く(笑)
集めてみて思ったことは・・・・いったい何の集団なのかって事。まあ「アルティメットお遊び集団」と称している以上は、これくらい雑多な連中がいる方が良いとは思ったものの、元締としてまとめていくには相当苦労させられそうな集団ですよ、実際。
そう言う俺も、最後は、KUMAが引っ張り出してきた「ZOID」で遊び狂っててまとめる所の騒ぎじゃなかったし(自爆)

1999年8月14日「後れ馳せながら・・・現実逃避

今さら「To Heart」とかにハマってみてるんよ、しかもPC版に。まぁ、ずいぶん前からOre様にも「あれはいいゲームだから、やれ」とか言われてたんだけどさ。でも、あのF2Nがやって一晩で
「いや、愛は素晴らしいよ」
とか
寝言ほざきよるようなゲームだし、ちょっと手を付けかねてたのよ。元々ギャルゲー好きでも無かったしね。
そんで、今までやってなかったんだけど、今回なんとなく手に入ってやってみたんよ。そしたら・・・

マルチも萌えだけど、あかりも萌え〜(爆死)

いや、ええわぁ、マジで。そりゃF2Nも愛語りたくなるって、これは(爆)

って言うか、なんかこんな幼馴染いたら、俺も真っ当な人生歩めたんだろうなとか思っちゃったりするし。ある意味俺も手遅れだよな、実際。
あぁ、もう恋愛はPCの中だけでいいや、俺(核爆)

あ、今度は「刹那!」にもやらせなきゃな。アイツも帰って来れなくしてやろ(道連れ)

1999年8月12日「最近の地獄絵図(苦笑)」

明日から有明は地獄だねぇ・・・俺は行かないけど。
そうそう、地獄絵図と言えば、俺んち、その俺んちになんと居候がいるのよ。
まあ、FRL結成前から、俺のうちは色んな奴が溜ってたし、俺的にも別にどうと言う事も無いけど、熱いのさ、その人が(爆)
ぶっちゃけた話、俺とOre様が所属してる
アトラクションチームの御頭の人なんだけど、その人、リストラで住み込みで働いてた所クビになっちゃったのよ、ずいぶん前に
そんで色んな奴の所点々としてたんだけど、行くとこがなさそうだから俺が引きとったのさ。まぁ、色々面倒も見てもらってるし、俺的には恩返しってとこなんだけどね。そんな訳で、
狭くて暑い部屋に男二人、これは地獄絵図でしょう。タダでさえ、二人とも女っ気が皆無なんだから。
そしてさらに、最近俺が急に大量のギャルゲーを仕入れたもんだから、客観的に見たらダメ過ぎ、言ってみれば救いようの無い状態に・・・・。
まぁ、そんなこんなだけど、楽しくやってますよ
(オイオイ、こんなオチかい)

1999年8月1日「時代の流れ」

昨日の夜、そう、例の7の月の終りだ。
世界も終りそうも無いんで出かけたのよ、そんで偶然旧友に会ったんだけど、某世界は変わったねって話になってさ。

知っての通り、俺は元某イベントのスタッフだったんだけど、そいつもソレ系だったのよ、昔は。で一緒に粋に暴れ廻ってたんだけど、そいつが4年ぶりぐらいに来たのよ、ALLナイトのイベントにさ。そこでのお話。
いや、変わったってさ、特にお客の質とかが。もう何か無秩序なのよ。そいつのいた頃のイベントも無秩序に思えたけど、今ほど酷くは無かったね。でも上の連中の考え方は変わってない、もしくは諦めてるのかも。ホントやりづらいだろうね、みんなって話をしたのさ。
で、そいつは俺に言ったのさ、「お前さんの考え方は正しいいけど、こういう世界では異端児なんだよな」って。無論そいつも異端児だけどね。
でも俺は異端児でけっこうだ、つまらん大衆に迎合して行くよりは、自分の意志を貫いて死んだ方がマシだって思ったよ。いつまで続くかわからないけど。異端児には異端児の悩みもあるさ。なんか年寄りの愚痴話みたいだな、今回は(苦笑)


1999年7月31日 滅ぼせ人類。

現在時刻は午後3時37分。このペースなら人類滅ばないだろうな。まったく、対した事も無いよな、例の予言書の解読マニア共も。ま、滅んでも困るような世界でも無いが。

1999年7月12日 ユルユルだるだる。

最近どうもマジメ(?)な話が多かったんで久々に気を抜いてみる。そろそろ俺の部屋(梁山泊)がカオスになってきた話とか・・・まっ、元々カオスだけど。
そう、俺の部屋には冷房が無いのよ、だから夏はすごく暑い。そんな部屋に一時期、FRLの無頼漢共がゴロゴロしてて、暑さに拍車をかけてた訳。しかも狭くて物が多い部屋に男だけで。思い出したら気持ち悪くなってきたよ・・・・おぇぇ。
ロフトベッドの上に居たりすると、湿気でもう、死にそうなぐらい暑い。まるで減量中のボクサーの様に、汗かいてるんだもの。俺、ほとんど汗かかない体質なのに。だいたい一夏で3〜5kgの減量してますよ、俺。別に望んでやってる訳では無いのですが。
一応、除湿器なるものは在るんだけど、これが役に立ってるのかどうかわからないジャンク品。なんせ、先輩が捨てるって言ってた奴を強奪してきた代物だから、その品質はある意味折紙付き。音だけは大層賑やかで、F2Nなどは「うるさいからそんなもんつけんな!」とか言う始末。だからと言って消すと、湿気により暑さ倍増の豪華特典付き
でもつけるとうるさいし、イタチごっこは朝まで続く・・・・

あぁ、快適な生活がしたい・・・・(切実)

1999年7月1日「仲間」

最近思ったこと。
仲間ってなんだろう?
何時でも会ったり連絡してなければ仲間じゃないのだろうか?
特に気にも留めて無かったが、FRLの連中など、
1年に2、3回しか会わない奴もいるというのだが・・・

なんか、お仕着せの仲間意識ってのは気に入らない。
別に仲間だって思えれば、何処にいて、何しててもいい訳だし、
気が向いた時に集まればそれで済む。

それでいいじゃないか。


1999年6月20日「働かざるもの食うべからず」

俺も就職活動を始めたりしてみた。

大学4年(3回目)だから、ハッキリ言って遅いんだけど。しかし、年齢が年齢だけにかなり厳しい事になってたりする。
一昨年から卒業できない俺も悪いのだが、景気はもっと悪い。堺屋さん、マジで何とかして欲しいものである。
別に堺屋さんの所為では無いのだが。 

そういや、俺が小学生、中学生の頃は、バブル絶頂期で大学に行きさえすれば、就職できるような状態だったんだよなぁ、などと思ってみても虚しいだけ。

まぁ、この際食っていければいいや。俺だけが(爆)

1999年6月17日 「心の強さ」

「皆が皆、あなたみたいに強く生きている訳じゃない。」

高校3年の時に後輩に言われたこと。

自分自身そんなつもりは無かったし、それを強要してるつもりはなかった。ただ、普通に生きてきたつもりだった。
結構ショックだった。

生き方を変えて試たつもりだったけれど、今でも言われ続けている。そんなに強く見えるのか?
パッと見は激弱そうな兄ちゃんなんだが(爆)

そもそも強いって何だ?強いからどうだって言うんだ?それぞれが知らずに持っていればいいものじゃないのか?
いちいち指摘して文句言うモノなのか?ウザってぇからいちいち指摘すんな!

但し、「強くなければ生きるのは辛いし、優しくなければ生きていていてもしょうがない。」
今の俺はこういう生き方目指してる。たぶん無理だけど(自爆)

 1999年6月14日 初心忘れるべからず

最近なんか燃えるゲームが無い。
っていうか、みんな似たようなシステムで、昔みたいな新鮮な感動が無いのだ。グラフィックばかり奇麗で中身はスカスカなんてゲームなんかよくあるし、ハッキリ言って、もう末期状態なんじゃないかな?

何処の何のゲームかは言わないけどさ。

昔のゲームを今やると、単純で地味に感じるけど、その中になんだかわからないけど熱中してしまうものがある。
GAMEOVERになるともう一度やりたくなる何かがある。終らないループの中に、止められない何かがある。

今のゲームにはそれが感じられない、なんでだろう?

初めて、テレビゲーム(敢えてこう表記させて貰う)がこの世に出てからだいたい20余年、この間にゲームは進歩したよ、
でも人間の想像力はそれに追いついてないよ、実際。よくよく考えてみれば、どのゲームも昔のゲームの焼き直し(もしくは映像を豪華にしただけ)っぽいし、新しい発想力が枯渇してるよ。って他のシステムを考えつけない
俺もだけどさ(自爆)

しかし、昔の並んでまでゲームを買いに行ったあの頃の気持ちをまた思い出してみたいものじゃのう。

あ、でも、「ARMORED CORE」のシリーズは面白かったな・・・ってこれは俺の趣味か(爆死)

 1999年6月1日 テレカの方が豪華に見える

ちょいと報告が遅れたけど、ドナーカードをもらったのよ。

これがまた、ちゃちいんだ、ほんとに。
もっと、
サイバーなものを想像してた俺としては、もうがっかり。なんか、裏にカレンダーでも書いてありそうな材質なんだもの。

ま、それはそれで置いといて、これで俺が死んだ時に、臓器を提供できるようになった訳だ。そのおかげで助かる人間がいればまたそれは良き事かもしれない、俺が死んだと言う仮定は置いておくがな(笑)

ところで、コレ、どれくらい浸透してるのだろう?
コンビニとかでも貰えるらしいから浸透率は高いかもしれないが、実際に臓器提供するって書く(カードに書く欄がある)奴はどれ位なんだろう?どっちかっていうとカードの浸透率よりも、そっちの方が重要なんじゃないだろうか?

この前の臓器移植の話から結構時間が経ってるし、もう次の話が報道に載ってもおかしく無いよな?でも載った形跡は無い、俺が見落として無ければだけど(爆)

って事は、カードの浸透率が低いとか、もし浸透率が高くても、臓器移植しても良いって奴が全然居ないって事だ。

前者ならまだしばらく待てば、そのうち普及するかも知れないが、後者なら結構絶望的
だって、要は「人にやる臓器なぞ無い!死んでも持ってく!」っていう奴ばかりだって事だろ?

これは、カードがいくら浸透しようと、まるで意味が無いって事じゃない。もしそうだったら結構寂しいよね。


1999年5月26日 ギャルゲーの主人公って?

こないだF2Nと話したんだけどさ、ギャルゲーの主人公って不思議だよね?

だって「ときメモ」の主人公なんか、幼馴染のヒロインと同じ高校に行くじゃない、
んで、帰りとか一緒に帰ろうとか誘うでしょ、そうすっと、「噂されると恥ずかしいから…」とか言われて断わられるじゃん、

いったい何が恥ずかしいんだ?幼馴染で隣りに住んでるんだろ?
ひょっとして、主人公の過去には人に言えないぐらい恥ずかしい事があるのか?それとも、もうどうしようもないぐらいカッコ悪いのか?

それが3年ぐらいになるとさ、「家も隣りだし、一緒に帰りましょ」とかになるじゃん。3年ぐらいでそんなに変わるものなのか?

っていうか、えらく現金だよな、ヒロインって(爆)ま、ゲームだからと言われればそれまでなんだけどさ(苦笑)

1999年5月18日 管理人襲名のご挨拶。

ついになっちまいました、管理人に。
連休中にOre様とよたろ〜と俺で三者会議をやったのさ。
んで、もうよたろ〜には
暇がないから俺に押し付けって訳(笑)ま、二人とも個人でHP管理してるししょうがないかなって感じ。

しかし、実際やってみるとこれが結構大変なのさ。他の管理人さん達は尊敬に価するよ、実際(苦笑)

うちのHPはホントは共同管理だったんだけど、俺の個人HPになってしまうんだろうか…いや、そんな事は俺の目が黒いうちは絶対にさせないぞ!!

って訳だ、これ読んだFRLの諸君、ネタをよこしたまえ!!(マジで)

そんな所何で、管理人が替わりましたが、HPの状態はなにも変わりません、
今後ともうちのHPをよろしくお願いします
(フォロー)


1999/04/18_2 俺とフィギュアと「To Heart」

続けて二つめ、

ユージンの「To Heart」のフィギュアを全部集めてみた。
何かスゲー出来がイイのよ、これが。俺も今更ながら
「マルチ萌〜」 とか言ってるし(爆)

でも、スカートを着けずに組み立てると途端に女子高生イメクラ状態に(爆)

しかし、最近のガチャポンの製品は何て出来が良いのだろう。俺達が小学生の頃は、単一色で色なんてついてなかったのに、最近では彩色済みが当たり前になってるもの。いやはや、技術のチン・・・もとい、進歩は目覚ましいのう(笑)

この調子で、もっとどうしようもないギャルゲーとか懐ロボも商品化して欲しいものである。

1999/04/18 暗黒大将軍大暴れ

あ〜あ、やっちまったい(爆)

と言う訳で見ましたよ、例のヒゲガソダム。はっきり言って「何じゃ、ありゃ?」って感じです。

ほのぼのとしすぎてて、いつ戦争が始まるのやら、どことどこが戦うのかもわからず、全く持って意味不明な第1話でした。そう、言うなれば「ハウス名作ガンダム劇場」って感じ。

これから月と地球が戦争するらしいのですが、世界観は産業革命の頃のヨーロッパって感じで、あの世界観に例のMS(と呼ぶのもおこがましい)が大暴れするのを想像すると、旧作ファンとしては気が触れそうな位辛いですよ、実際(笑)

でも見ちゃうんですけどね(自爆)

とりあえずは、「早く戦争にな〜れ(笑)」って感じですかね。そうすれば富野監督の事だから、いつもの調子に戻ってくれるでしょ(爆)

1999/04/16 俺様的最近生活。

あ〜、もうネタが無い〜、でも書かなくちゃ〜、って訳で久々に呟き(苦笑)
とりあえずまとめて近況報告(笑)

アーマードコアMOAは最近やる暇が無くてほとんどやって無い

留年が決まり、学校が始まった。俺にしては珍しくちゃんと授業に出るようになった。
これでノストラダムスの大予言もあたることだろう(笑)

プレステ版DDRを専用コントローラーと一緒に買ったのだが、俺の4畳半の豪華な部屋ではやる場所が無い事に後から気付く。トホホ。

部屋の模様替えをしたら、台所から部屋に入る俺の唯一の入口通行止めになった。後先を考えないからだと思う(爆)

っと、まあ、最近は平和そのものだね、俺だけは。世間は大変な事もあるようだけど(笑)


1999/03/18 になる気持ち

後輩が先に結婚する事になった。
何でも「出来ちゃった」らしい。前もって気を付けろとはよく言っていたのだが、「俺、薄いから大丈夫」とか言ってあんまり聞いてなかったのでまあ、自業自得であろう。
しかし、めでたい事にはかわりはないし、俺的にもソイツの彼女のダメっぷりを憂えてもいたので、これで落ち着いてくれればとも思ったりもしてる。こんな俺でもお人好しな所はある訳だ。
しかし、だんなの方もTeamFRLの一員になれるぐらいだし、
夫婦揃ってダメ人間と言うのもなかなかハイブリッドな子供が出来上がりそうでかなりウンザリである(笑)。
子供は親を選べないってのが幸か不幸かは置いといて、先行きがある意味楽しみである。

しかし人の親になるのはどんな気持ちなんだろう。ソイツに聞くのも何なので聞いてはいないが、俺には多分一生判らない事なんだろうなぁ(苦笑)。

1999/03/02 臓器移植と倫理について思った事

今回は大した知識も無いが、真面目な話。

1999年2月28日、日本で脳死患者から臓器移植が行われた。
これにより、少なくとも、心臓と肝臓と腎臓と角膜の(肺は医学的な理由で今回は断念したらしい)移植を待つ人が4人助かる可能性がでてきた訳だ。
人一人の死で4人助かる。こう数字だけで表現してはいけない気がするが、一人も助からないよりはましであろう。
しかし、この言い方では反対意見の中にもあるように、この患者の死を待っていたような言い方になってしまう。
人が「人の死」を判断するというタブーは法によって決めるべきではないのか?

医者だって人の子であるし、どんなに努力しても助ける事が不可能なケースも存在する。
医学的に助からないものを「助かる」と言ってズルズル生かし続けるよりは、臓器提供をしてもらって少しでも助けられる見込みのある患者を助けることは果たして正しいか?
それとも、人の死は人によって判断してはいけないので、たとえ脳死状態でも「生きている」と判断すべきなのか?

話は変るが、日本人は臓器移植に対して、少し偏見を持っているような気がする。
死んだ後にまで自分の肉体に固執するのは主に宗教系の思想に多い。別に人が何を信じようが俺には関係無いが、どうせ焼かれてしまうのなら、人の役に立てた方が良いと俺は思う。
まあ、5体満足で葬儀を行って欲しいと思うのが心情なのだろう。

臓器移植法が施行されてから1年と4ヶ月経っている。
この間に亡くなった患者さんもいるだろう。
法的脳死判定で脳死と診断されてから1日以上も経ってからの事でもある。
人一人の死を決めるのだから慎重にならなければならないのは得心がいくが、何故、こうも日本の法機関は腰が重いのだろうか?

まぁ、俺は脳死状態になったなら臓器を提供しても良いと思うので取り敢えずドナーカード登録しようかなどとも思ったりもする。
虎は死して皮を残し、人は死して名を残す。名も残せない役立たずの俺としてはせめて臓器でも残さにゃ。

少なくとも「助ける事のできる誰か」の為に。


1999/02/22 メデタイ

21日、初めて友人の結婚披露宴なるものにでて来た。
無論、俺の事だから心の中で皮肉の一つも言ってやろうかと思っていたのだが、いざ出席してみると出ないもんだ。って言うかもう、本気で祝っちゃいましたよ、この「人をおちょくる事」が生き甲斐の俺が(爆笑)。
しかし、結婚披露宴ってのはもっと真面目に行われると思っていたのだが、さすがに俺がお世話になってる二人。

やってくれましたよ。

新郎新婦入場が「ジェットマン」のEDだもん。席で仲間と笑いを堪えるのに必死になったし(笑)。って言うか音楽はほとんど全部オタクもの(爆)。
でもそれだけじゃ終わらない、お色直ししてキャンドルサービスの時なんか「ヤッターマン」ですよ、親戚一同いるのに(笑)。
更には某DECOレンジャーのアトラクションショウ。しかも本物。
素晴らしい、
真のオタクとはかく在りたいものです(笑)。
でもさすがに押さえてたと思うけどね、2次会に比べれば(笑)。
2次会には副元締Ore様氏も来ていて、そりゃ2人集まりゃネタには困らないですよ(笑)。
更に「太陽に吠えろ」風のコントやアトラクと
ネタてんこもりの凄まじい2次会でしたよ(笑)。
一応親戚でも若い人達がいたのですが、もうそんな事はお構いなしって感じだった。
まぁ、2人とも幸せそうでしたよ。
それ見てたら俺も嫁さんが欲しくなるぐらい(笑)。

ん?ひょっとして俺落ち着きたいのか??(自爆)

それはそれとして本当にオメデトウさんでした。
おふたりとも御幸せに(フォロー)

1999/02/20 燃える漢のロボットアニメ(笑)

最近燃えるロボットアニメが無いなぁ、強いて言えば去年放送終了した「勇者王ガオガイガー」が最後かな。あれは俺のに大ヒットだったな。
まぁ、狙い過ぎなのと、勧善懲悪過ぎて単純な所を除いてはだけど。
政治や思想が絡んだロボットアニメは子供向けじゃないしな。
俺は好きだけど、
「ダグラム」とか、「ガンダム」系とか(笑)男向けのアニメが弱いよなぁ、今やってるのだってかなり辛いよな。
なんか最近のアニメは「オタク向け」過ぎて食傷気味だし。
まぁ、何を意識してか知らないが
狙い通りのアニメが多過ぎる。
俺の求めてるような作品は懐かしロボットアニメか、OVAの方が多いなぁ。
もっと漢のアニメが増えればいいのに(苦笑)。
無論
ドリル付きの(笑)

1999/02/09 巨星墜つ

先月ジャイアント馬場こと馬場正平氏が亡くなった。
プロレスがゴールデンタイムにやってた頃はよく観ていたが、深夜枠のプロレスは全く見てない俺のような男にも、その死は大きな衝撃だった。
口の悪い連中には「そろそろ引退すればいいのに」とか「もう歳なんだから」とかいろいろ言われていただろうが、氏は最後まで現役を貫き通し、そして逝った。
16文キック」「ココナッツクラッシュ」等、小学生当時はよく友人達とプロレスごっこの時に氏の技をお借りしたものだ。たぶん俺と同じ、いや、その当時にやんちゃだった世代の奴は皆そうだろう。
今、その頃の事を思い返すと氏は「プロレス界の」であった事が改めて思われる。

そんな氏の冥福を心から祈りたい。

1999/02/01 チェェンジ、ゲッタアァァ〜(爆)
このあいだ
、完全変形ゲッターは不可能だと言ったが、1月25日発売のホビージャパンにとんでもない物が載ってたよ。って言うか完全変形ゲッター(笑)。しかも1・2・3全てになるスゴイのが(爆)。
プロポーションはまぁ置いといて、スゴイって思ったよ。だって腕生えるもん(笑)。
厳密には、各機の中から引き出す感じなんだけど、まずその想像力がスゴイ。
何事もできるものなんだなって思いましたよ。この調子でいけば『魂』ゲッターも夢じゃないかも・・・。
年甲斐もなく夢見ちゃったよ…俺(爆死)。

1999/01/29 俺達の住処状況

今回は仲間の部屋の掃除について。
FRLの面子は男ばかりだが大抵の奴の部屋は例にもれず汚い。どれぐらい汚いって、東京に住んでいたころのN3の部屋なんか地上最強最古の生物である
ゴキブリが餓死してしまうほど汚かった。試しに掃除してみたら2日もかかるほどに。
でも1週間でもとどうりの汚さになっていたからさすがに泣きが入った。
ちなみに1番きれいなOre様氏の部屋だって物が多すぎて
部屋の外に荷物があふれている始末だ。
よたろ〜氏の部屋だって、引越しのときはきれいにするだろうと思っていたが、案の定2
つある部屋のひとつは立入禁止区域に指定されたそうだ(笑)。
別にみんな掃除が嫌いという訳ではないだろうが、もうちょっと掃除するべきだと思う。
だからうちには女っ気が無いんだよ(爆)。
せめて週一回でもね、Ore様氏以外は急な来客の時とかどうしてるんだろう。まあ、男の来客ならそのままでも良いし、急に女の子が来るような連中でもないしね(苦笑)。
えっ、そういう俺はどうなのかって?

そりゃあ、もちろん、汚いです(爆笑)

1999/01/20 新年明けっぱなし

遅れ馳せながら、明けましておめでとう
今年は俺にとっては不本意なスタートだった。なんせいきなり急性虫垂炎で入院だもの、そりゃあ不本意さ。と言う訳でまたもや
卒業危うしってとこ。
と言う訳で今回の入院の話。
8年ぶりの入院。しかも盲腸。発症したのは8日の夜7時ぐらい、この時病院に行けばもうちょっと楽が出来たのだろうが、そこで倒れたら
男が廃るってんで6時間も我慢してやんの、俺。おかげで夜中の3時に救急車を呼ぶはめに、とほほ(泣)。
まぁ、そんな夜中じゃ検査も出来ず、疑いがあるってんで即入院+痛み止めの筋肉注射。
久しぶりに死ぬかと思いました。たかが盲腸と侮る事勿れって感じです。
さて、検査の結果めでたく盲腸だったのでもう、即手術。まぁその前に毛ェ剃られましたけどね。むっちゃ恥ずかしかったわ。なんかもう、チ○ポが
ザビエルみたいにされましたからねェ。出来る事ならプライベートな関係の女以外には2度と見られたくないですね。なんせ河童ですから(苦笑)。
まあ、その後の経過はよく、16日には退院と相成りましたが、その間に

「健康ってすばらしいなぁ」

ってマジで思ったよ、実際。


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