DJ.TakeのDDR青年の主張
〜もっとCoolに踊りやがれ!!〜

DJ.Takeって誰?だから列伝読めっての(爆)


第2回 音ゲーの(て言うか今後も)

 DDR談義も2回目になりました。今回はこれからの動向を少し(勝手に)話そうかと思います。現在巷に出ているDDRはPSとのリンクバージョン、BMUDXとの通信バ−ジョン、TKバージョンになります。
 PSとのリンクはEDITで作られた足譜をゲーセンで踏むというものであり、8月26日に発売される2ndReMIXによってより発展するのではないかと思います。
BMUDXとの通信は前回のどうにもならないものから改良が加えられ、曲数を多く、また難易度もある程度高くなりました(バーシックからマニアックまで設定可能)。

 TKは稼動されはじめてからまだ1月たっていないのですが、もう廃れ始めています。
理由は、簡単過ぎる、プレイしていて面白くない、中途半端な感じがするという意見が私の周りで出ています。曲はそこそこいいのですが・・・。

 そして今度出るものが「ポップンステージ」です。これは字の通り、ポップンミュージックの足版であり、曲は1〜3(3はまだロケテ中)からチョイスされています。踏む場所の数は10個!!それでいてどこを踏んでいいのかわからない今後どのように改良されるのかはわかりませんが慣れるまでに結構かかりそうです。

 ここからは私個人の意見をひとつ。
ある程度上手になり、一通りのモードをクリアできるようになってもうやることがないという人や、スコアを目指していたけどあんな得点は出ないと思い、あきらめてしまった人、そんな人はひとつパフォーマンスを極めてみてはいかがでしょうか?普通に「踏む」ではなく、「踊る」という事です。自分なりに研究や改良を加えていろんな人に自分のCOOLなステップを披露しましょう!!(パフォーマンスなら八王子が結構高いかな?)

 もし、自分一人ではどうしていいかわからないという人は町に出ていろんな人の踊りを見ましょう。現在、フリースタイルの大会予選が各地で行われているので、その予選を見るのもいいかもしれません。
 これからは「踏む」ではなく「踊る」ようにしてはいかがでは?


過去の主張はこちら。

現在、ライター行方不明なので、意見も感想も苦情も聞けません、アシカラズ。


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